ニュース&トピックス

新興国株:本当に儲かるのはインドネシア、フィリピン、トルコ (プレジデントオンライン)

自宅で3日間で合格FP3級講座!」でお馴染みの伊藤亮太先生が、「本当に儲かるのはインドネシア、フィリピン、トルコ」としている記事がありましたので紹介します。

▼プレジデントオンライン からの 引用
http://president.jp/articles/-/9963

外国株の中でもとりわけ新興国株は、情報が少ないという理由で敬遠する人も多い。
しかし、情報が豊富な日本やアメリカの株で損をする人もいるではないか。どこの国に投資するにしても、それ相応のリスクはある。今後も継続して好調な経済が見込めるのは、日本ではなく新興国だ。投資の大前提から言えば、今こそ新興国に投資すべきなのである。

とはいえ、新興国すべてが軒並み好調というわけではない。
新興国の景気は2極化が進んでいる。たとえば、数年前まで好調だった中国やインドは、あまり好調とはいえない。これまでと異なり、経済成長率は低下の一途をたどっており、中国では生産年齢人口の増加も期待できなくなってきている。また、今好調な日本やドイツなどに投資するため、海外の投資家たちがこぞって資金を引き揚げたせいで、最近は株価も下落している。

しかし、フィリピン、インドネシア、タイなどを筆頭に、ベトナム以外の東南アジア諸国は、ここ数年軒並み経済が好調だ。さすがに、今年に入ってからの日本ほど目覚ましいものではないが、インドネシアに関しては継続して毎年6%前後の経済成長率を示している。フィリピンも、継続成長という点では同様だ。たとえば、2011年頃のフィリピンの株価(フィリピン総合指数)を見ると、大体3000~4000程度である。しかし、今年になると7500程度にまで上がっている。これは、最悪期の09年頃と比べると、およそ3~4倍にあたる。夢の3倍株がこんなところにあったのだ

と魅力的なお話をされております。「夢の3倍株がこんなところにあったのだ」なんて言われてしまうと、思わず身を乗り出してしまいますよね。
ただし、それではどうやっても損はしないのか? といったら当然そんな事はなく、きちんとした見定めが必要になります。
上記の記事では、更に、「見極める際のポイント」についても執筆されています。詳細が気になる方は、一読されるのも良いでしょう。

本当に儲かるのはインドネシア、フィリピン、トルコ(プレジデントオンライン)
http://president.jp/articles/-/9963

もっとも、「いやいやいや投資とかよく分からなくて怖いわ~」という方は、金融知識の修得がてら、ファイナンシャルプランナー資格の勉強をされるのは如何でしょうか。
冒頭でも書きましたが、伊藤亮太先生の講座は自宅で3日間で合格FP3級講座。ちょっとした合間に勉強するにはうってつけではないでしょうか。

以下のURLからユーザ登録頂くだけで、無料講座を閲覧出来ますので、ぜひお試しください。



fp3_580


伊藤亮太先生による講座ガイダンス

「eラーニングをすべての人に!」
株式会社キバンインターナショナル KiBAN INTERNATIONAL CO.,LTD.
Web : http://elearning.co.jp
E-mail : international@kiban.jp
担当:o.nakamura